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France / Rhone

ROMAIN LE BARS  ロマン・ル・バール

·Tavel ROSE 2022 リラック ロゼ

品種  グルナッシュ、シラー、サンソー

750ml ロゼ

 

※お一人様1本限りでお願い致します。

 

完璧に熟したぶどうの果実は完熟のスモモ、プルー ン、オレンジコンフィなど、爽やかな酸と共に凝縮し た果実の旨みがはちきれるほど詰まっている。これほ ど密度の高い果実が感じられるロゼがあるんだろう か・・・透明感があるながら、後半にジュワっと広が るタンニン。このタンニンが熟成と共しなやかに溶け ていったなら。。そんな想像を禁じ得ない、ロマンの 代表作のロゼ。

 

南ローヌ、St Laurent des Arbres リューディー。砂質、 小石土壌。畑で完璧に選果したグラップ・アンティエール のぶどうを、一部はステンレスタンクと木樽でマセラシオ ン・カルボニック(10日間)一部はダイレクト・プレス。 ドゥミ・ミュイの大樽 50%、ステンレスタンク 50%で 7 ヶ月熟成。清澄、フィルター無。

 

(インポーター資料より)

ROMAIN LE BARS / Tavel ROSE 2022

¥6,380価格
消費税込み
在庫残り2点
  • エリック・ピュフェルリング(ラングロール)のエスプリを継承するのは
    息子のチボーとジョリスだけではない。
    ヴァランタン・ヴァルス、アドヴィヌムのセバスチャン・シャティオン、
    そして独立を果たしたフェルム・デュ・カードのダヴィド・テシエ。

    そんな中、新たに超ド級の新人がすい星のごとく現れた!
    その名が"ロマン・ル・バール"!


    レストランを経営していた父の影響で、
    幼いころから自然派ワインに慣れ親しんでいたロマン。

    ソミュールのワイン学校で学んだあと、ラングロールのもので7年間修業。
    その後、タヴェルに1.2haの畑を取得。2018年に独立。
    自身のセラーでエリックの元で習ったことを実践している。
    2020年現在、畑は12haに。
    自分の仕事を通じて、よりフレッシュでモダンな新しいリラック造りが夢。(インポーター資料より)

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